売上UPへ
営業の売上が低迷している…とお困りの会社はありませんか?
売上は会社の存続に関わる重要な部分です。
なにがいけないのか、しっかり原因を突き詰めて改善しなくてはなりませんよね。
営業マンたちのなにがいけなかったのでしょうか?
取引先の選択?商談最中の何かが?設定金額か?と、様々な疑問が浮かぶはずですよね。
じゃあ現状から把握して考えてみましょう…となったときに、何を見ますか?
どういった取引先にどういった商談をしたか、報告や管理をしているでしょうか。
それが商談管理というものになります。
月にとれた契約数しか管理していないなんてところもあるんじゃないでしょうか?
でも、契約に50件走ったとして、10件しかとれなかったとしたら、とれなかった40件はどうしてとれなかったのを考えなければいけないですよね。
そこを考えることによって来月から契約数の伸びに繋がるのではないでしょうか。
50件で10件だったから100件いけば20件だ、いく件数を増やせ!なんて、非論理的且つ非効率的なことをしても無意味です。
そのために商談管理を正確に行い、その情報共有をしましょう。
商談管理は次に繋げるためのものでもあり、情報共有のためのものでもあります。
情報共有することで全員が商談管理する意識を持つのです。
仲間内では情報共有が大事ですね。
今の状況に何となく不安や居心地の悪さを感じる…何て場合は商談管理が効率化するシステムなどを導入してみませんか?基礎が強化されるだけでも、環境はグッと変わります。